妊娠中の楽しみの一つ|ベビー用品を揃えましょう

帽子

授乳クッションが大活躍

授乳中のママの身体にかかる負担を激減する授乳クッションが人気です。このベビーグッズがあれば授乳タイムがぐっと楽になりますし、産後の腰痛、肩こり予防にもなります。吐き戻しなどで汚れやすいので、洗い替え用にカバーのストックがあると便利です。また、妊婦が寝る時に寝やすいように抱き枕として使うこともできます。

ベイビー

長く使えるコスパに注目

チャイルドシートは種類によって使用できる年齢が違うので、選ぶ時は気をつけて下さい。新生児から10歳前後まで使える兼用タイプがコスパが良く、人気があります。チャイルドシートを利用する目的は赤ちゃんの安全を確保するためです。子供が暴れて運転の邪魔をしないので、ドライバーも安全に運転できます。

哺乳瓶

ガラス製を選ぶメリット

哺乳瓶はプラスチックとガラスがありますが、ガラスを購入する人が多くいます。ガラス製だと、どんな方法でも消毒できますし、劣化しにくいのが魅力です。サイズ以外で気をつけたいのがサイズです。最初は小さいものからはじめ、徐々に大きいサイズにすると良いでしょう。また、成長に合わせ、サイズを変更するのが理想的です。

必要なものは早めに準備

ベビー用品

消耗品は多めに用意

妊娠中の楽しみの一つは何といっても生まれてくる赤ちゃんのために準備するベビー用品の数々です。ついつい様々なものを購入したくなりますが、まずは必要最低限のアイテムから購入することや、オムツやミルクなどを消耗品は多めに購入することをおすすめします。その理由として、出産まえに購入したものすべてを使用するとは限らないことが挙げられます。例えば小さくてかわいい靴下やスタイ、洋服などは購入したくなるベビー用品ですが、実際にはそれ程、使用しない場合も多いアイテムです。体温調整をさせるために靴下はほとんど履かせる機会がなかったり、思いの他よだれが出ないためにスタイを使用しない場合があります。このようなベビー用品は焦って購入しなくても、赤ちゃんの状況に合わせて購入すればよいものという位置づけです。

通販サイトで購入可能です

ベビー用品は専門店や通信販売などで購入することが可能です。臨月になると人込みに出かけるのが億劫になったり、安全面から買い物を控える人も多くいます。また、産後は体調が思わしくなく、赤ちゃんを連れてお出かけすることができない時期もあります。このような場合には、ベビー用品を通販サイトで調達すると便利です。自宅から出なくても、必要なものがすぐに手に入ります。オムツやおしりふき、ミルクなどは持ち運ぶのも一苦労のアイテムです。特に赤ちゃんを抱きながらの買い物は神経も労力も必要とするものです。このため、極力、エネルギー消費を控えるためにも通販の利用をおすすめします。専用のサイトでは、そろわないものがないほどのベビー用品が販売されています。

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